赤い蝋燭と人魚の街
海辺のとある町に あったんですよ。こんな碑が。
読んだ方なら きっとわかるよね。
悲しい 辛い話です。でも 何度も、何度も読みたくなる。
小川未明さんは 新潟出身だけど この土地の出身ではなかったとは思いますが この辺の海を見ながら インスパイアされたのだろうか?
確かに 海って見てると なにか、体の底の方から出てくるものがあるような気がするよねぇ。
「恋愛」カテゴリの記事
- 赤い蝋燭と人魚の街(2004.10.10)
海辺のとある町に あったんですよ。こんな碑が。
読んだ方なら きっとわかるよね。
悲しい 辛い話です。でも 何度も、何度も読みたくなる。
小川未明さんは 新潟出身だけど この土地の出身ではなかったとは思いますが この辺の海を見ながら インスパイアされたのだろうか?
確かに 海って見てると なにか、体の底の方から出てくるものがあるような気がするよねぇ。
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» 悲しい、でも美しい [befounddead]
赤い蝋燭と人魚 /文 小川未明 絵 酒井駒子
絵本ラヴ☆な私は酒井駒子って『よるくま』とかでしか知らなかったんだけど、ある日本屋で瞬時に恋に落ちた(またまた。... [Read More]
Tracked on October 13, 2004 at 03:50 AM
Comments
こんにちは。TBありがとうございます!
こんな碑が実在するなんて初めて知りました。
背景の殺風景そうな風景も、なにか物語の背景と
通ずるものがあるような気がして見えてきてしまいます。
「赤い蝋燭と人魚」は悲しいけれど、美しくて魅力的な
お話ですよね。とか書いてたらまた読み返したくなってきました。
Posted by: manamizw | October 13, 2004 at 03:54 AM